常時有効保持義務
点検記録の作成・保持(1年間)、故障の有無を定期確認し、正常品のみ使用
以下のような状態は常時有効保持義務の法令違反となります!
飲酒していないのに数値が出る
センサー寿命が過ぎている
アルコールが残っているのに反応しない
精度の落とし穴
安価品は数値のばらつきや繰り返し性に課題あり
センサー寿命
約1.5〜2年(または5,000回/10,000回)で交換・買い替えが必要
品質体制の差
全数ガス検査・エイジング・呼気シミュレーター等の検査設備がない製品は導入後トラブルの原因に
吹きかけ/ストロー/マウスピース
ハンディ
不正防止
履歴保存
業界初の「ハイブリッドセンサー」を採用。
アルコール成分への反応を低減したハイグレードモデル。
測定履歴の保存機能を搭載し虚偽報告の防止可能
吹きかけ/ストロー
ハンディ/据置
不正防止
履歴保存
PC・クラウド
日本製の高精度「電気化学式センサー」を採用、
アルコール以外の成分への誤検知を極めて低減。
Bluetooth 搭載でPCやスマートフォンアプリを使用した
記録管理が可能
・拠点が多く、電話点呼・遠隔管理を強化したい(SC-403/SC-502)
・記録・監査対応を効率化し、リアルタイムで管理したい(SC-502)
・1人1台で標準化し、コストを抑えて確実に運用したい(SC-103)
・安価品から認定・全数検査の製品へ入替えたい(全機種)
・常時有効保持義務に確実対応したい(全機種)